オシム監督倒れる
(引用始め)
オシム監督、脳梗塞で入院=予断許さぬ状況−サッカー日本代表
11月16日19時2分配信 時事通信
サッカー日本代表のイビチャ・オシム監督(66)が16日午前2時ごろ、千葉県内の自宅で急性脳梗塞(こうそく)で倒れ、同県浦安市の順天堂浦安病院に入院した。
日本サッカー協会の川淵三郎会長が同日夕、東京・本郷の同協会で記者会見し、発表した。
集中治療室で治療を受けているというが、同会長は「ぜひ治ってほしい。命を取り留めてほしい」と涙ながらに話しており、予断を許さない状況とみられる。
(引用終わり)
年齢も年齢なだけに心配です。
日本代表監督就任時から健康面の不安があったとはいえ、産経新聞によると、毎月健康診断を欠かさず受け、就任時よりも検査数値は改善されていたという話だったのですが。
監督への復帰は厳しいかもしれないが、とにかく一命は取り留めて、なるべく回復してほしいと思います。
| 固定リンク


コメント